2018年08月23日

バドミントン女子

ジャカルタ・アジア大会は第5日の
22日、バドミントン女子団体決勝があり、
日本は中国を3−1で破り、1970年
バンコク大会以来、48年ぶりの優勝を
果たしたそうです。

長年王者の座にいた中国を破っての
価値ある金メダルで2020年
東京五輪への勢いを加速させた。

日本の選手たちにとって打倒中国は
悲願だったそうえdす。

5月にバンコクで行われた団体世界一を
決める国・地域別対抗戦の女子ユーバー杯で
37年ぶりの優勝を果たした直後のことだったそうです。

決勝の相手はタイで中国と対戦しなかったため、
選手たちは口々に「決勝は中国とやりたかった」と
率直な思いを打ち明けた。

中国はユーバー杯で直近18大会のうち、
14回優勝し、アジア大会の女子団体でも
直近11大会で10回優勝しているそうです。
選手層が厚く、個人戦はもちろん、団体戦は
絶対的な強さを誇ってきたそうです。

すごいですね。
卓球も強くなっています。
バドミントンもですね。
東京では金を狙えますね。


posted by masa at 09:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする