2018年12月28日

缶酎ハイ

2018年の缶酎ハイ出荷実績です。

キリンビールの「氷結」シリーズが
02年から16年連続で守ってきた
ブランド別首位の座を譲る見通しに
なったそうです。

年末商戦の行方にもよるが
「ストロングゼロ」で知られる
サントリースピリッツの「−196℃」
シリーズが競り勝ち、初めて
トップとなるのがほぼ確実だそうです。

関係者によると、−196℃の年間出荷量は
前年比7〜8%増となり4千万ケース
(1ケースは250ミリリットル入り24本換算)を
超す勢いだそうです。

一方、氷結は過去最高だった17年の
3890万ケースと同水準に落ち着く
見通しとなっているそうです。

16年連続1位が変わったのですね。
サントリーの商品をほめるべきですね。
ヒット商品です。
すごいですね。



posted by masa at 09:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする