2019年07月11日

セブンイレブン

セブン−イレブン・ジャパンです。

11日、沖縄県に初めて店舗を開設し、
全都道府県への出店が実現したそうです。

同社は5年以内に沖縄本島で約250店を
展開する方針。

ローソンやファミリーマートは既に、
沖縄にそれぞれ200店超、300店超を
構えており、コンビニ大手3社の競争が
激化しそうです。

セブンにとって、2015年10月の鳥取県進出以来、
沖縄が唯一の「空白県」となっていた。

11日は那覇市内など本島で14店が同時に
オープンしたそうです。

豚肉やゴーヤーを炒めた「ゴーヤーチャンプルー丼」(496円)や、
沖縄の炊き込みご飯「じゅーしーごはん」(270円)
など地元限定の商品も販売するそうです。

セブンイレブンが沖縄に進出ですか。
コンビニの競争が激しくなります。
消費者にとってはよいことですが。

 
posted by masa at 07:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする