2019年08月06日

タピオカバブル

雨後のタケノコのように増殖し続ける
タピオカ店。

どの街に進出しても行列ができることが多い。
特に10〜20代の女性からの支持は絶大で、
「タピ活」や「タピる」という言葉も
生まれているそうです。

ブームが頂点に達したかに見える
タピオカチェーンの中でも、人気ナンバー1の
ブランドと目されているのが、2006年に
台湾第2の都市・高雄で創業した「ゴンチャ(貢茶)」だ。

ゴンチャは15年9月に日本進出を果たし、
東京の原宿に1号店を出店している。

周知の通り、原宿からはクレープや
パンケーキといったさまざまな
スイーツの流行が生まれている。

アイスモンスターという台湾流の
新食感かき氷デザートの人気店もある。

3度目のタピオカブームをつくったと
言われている、タピオカミルクティー
発祥の店「春水堂」も、原宿に
店舗を構えている。

最近よく聞きますね。
若者に人気があるのでしょうね。



posted by masa at 09:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする