2011年11月19日

日本レコード大賞

日本レコード大賞候補が発表されました。


第53回日本レコード大賞の審査委員会は、
大賞の候補となる優秀作品賞などの受賞者を
発表しました。

大賞(優秀作品賞から1作品)と最優秀新人賞は
12月30日に決定する。

主な受賞は次の通りです。

【優秀作品賞】
「Esperanza」(西野カナ)
▽「GO GO サマー!」(KARA)
▽「CALL」(AAA)
▽「この夜を止めてよ」(JUJU)
▽「庄内平野 風の中」(水森かおり)
▽「情熱のマリアッチ」(氷川きよし)
▽「それでも信じてる」(FUNKY MONKEY BABYS)
▽「フライングゲット」(AKB48)
▽「Why?(Keep Your Head Down)」(東方神起)
▽「笑ってたいんだ」(いきものがかり)

だそうです。

全然知りません。

韓国人が歌う歌も知りません。

昨年は、男性のグループがレコード大賞を
取りました。
これも知りません。

本当に、いい歌がなくなりました。
由紀さおりが、昔の歌をいれたCDが
世界でヒットしているようです。

昔に比べて、今の歌は心に響きません。

AKBだって結局、握手で販売しています。
こんなことをやっていたらレコード会社は、
ダメですよ。

posted by masa at 08:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする