2008年04月14日

靖国神社が映画監督に削除要請

靖国神社を映画にした「YASUKUNI」が話題になっています。

中国の監督が映画をとったからなのか、反日の映画のようです。
映画は、何のためにとったのか、意図が全然わかりません。

何でも映画にとってもよいと言っても、靖国神社を映画にとるのは、日本人として、非常にいやですね。

神社とは、神聖なものだし中国の人が何故土足で日本の神社に入ってくるのか、ますます中国がいやになります。

靖国神社としても境内の撮影許可手続きが守られてなくて、内容もおかしいと言っています。
映画は上映するべきではないですね。
映画を作った、アルゴ・ピクチャーズの社長をテレビにだして話が聞きたいですね。

映画の中心となって登場する刀匠がでてくるようですが、やっぱり配慮が欠けていると思います。

ラベル:靖国神社
posted by masa at 09:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする